ABOUT
商品について
- 商品説明
- 使用方法
- 全成分
- レビュー
レチノール*1をお使いになったことがあり、
濃密なレチノールにステップアップしたい方に
本格的なハリのあるなめらかな肌へ導くピュアレチノール(純粋レチノール)*2クリームです。
ピュアレチノールを筆頭に、5種*3のレチノールを配合し、エイジングサインに絶え間なくアプローチします。攻めと守りのレチノールをバランス良く配合し、濃密なピュアレチノールの効果を引き出しながら、肌への負担にも配慮したこだわりの処方です。うるおいに満ちた肌のハリをご体感ください。
独自のレチノールメソッドをまとめた冊子をお付けし、濃密なピュアレチノールによる本格的なハリ肌ケアをサポートします。
こんな方におすすめ
・エイジングサインでお悩みの方
・肌のハリ不足が気になる方
・みずみずしいツヤがほしい方
・レチノールご経験者でさらにレベルアップしたい方
*1 整肌 *2 レチノール(整肌) *3 レチノール、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、レチノイン酸トコフェリル、パルミチン酸レチノール、水添レチノール(整肌)
| 内容量 | 30g |
|---|
※今までにレチノール配合の製品で肌トラブルが起きた方や、肌が敏感で肌トラブルを起こしやすい方はご購入をお控えください。
ピュアレチノール*1で攻めたい方に
濃密なレチノールクリーム誕生
レチノールとはビタミンAの一種で、私たちの体内に存在する美容成分です。ごわついた肌をなめらかにし、さらにうるおいやハリの源であるヒアルロン酸やコラーゲンをサポート。肌にみずみずしいハリとツヤをもたらす、美肌には不可欠な成分です。
レチノールには様々な種類があります。この度、結果を求める方のために開発した「レチノショット 0.1」には、化粧品配合では高い効果が期待できる「ピュアレチノール」を濃密に配合いたしました。
ピュアレチノールは、美肌への効果が高い反面、「レチノール反応」と呼ばれる赤みや皮むけが生じることもある成分です。特に、日本人の肌質は角層が薄いため、反応が生じやすいと言われています。
そこで、 濃密なピュアレチノールにレベルアップしたい方のために、日本人の肌質を重視したレチノールクリーム「レチノショット 0.1」を開発。
肌への手応えにこだわり、攻めのピュアレチノールを筆頭に、守りのビタミンA誘導体を4種*2配合することで、 ピュアレチノールの効果を引き出しながら肌への負担にも配慮した処方を実現 しました。
ピュアレチノールは使い方によっては肌への影響を左右するため、徐々に肌に慣らす独自のレチノールメソッドを確立。濃密なピュアレチノールによる本格的なハリ肌ケアをサポートします。
*1 レチノール(整肌) *2 レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、レチノイン酸トコフェリル、パルミチン酸レチノール、水添レチノール(整肌)
-
敏感肌でも使えますか?
濃密なピュアレチノールを配合しているため、肌が敏感になっている時には、赤みや皮むけなどの反応が生じる場合がございます。そのため、敏感肌の方にはおすすめしておりません。
-
妊娠・授乳期でも使えますか?
ご使用いただけます。胎児の成長に影響を与えるほどのレチノール濃度ではございません。しかしながらご心配でございましたらご使用をお控えください。
-
レチノール製品を初めて使うのですが、刺激はありますか?
濃密なピュアレチノールを配合しているため、レチノール製品が初めての方には赤みや皮むけなどの刺激が生じやすい可能性がございます。
-
全顔に使ってもよいですか?
レチノショット 0.1を初めてご使用になる方は、全顔に塗りますと赤みや皮むけなどの反応がお顔全体に生じる場合がございますので、まずは部分使いで様子を見てください。
-
トゥヴェール製品で併用しない方がよい商品はありますか?
ご使用中は、以下のトゥヴェール製品との併用はお控えください。併用されると、赤みや皮むけなどの反応が強く生じる可能性がございます。
・ スキンピーリングローション (ピーリング中は肌が薄くなるため)
-
全成分 水、ミリスチン酸オクチルドデシル、BG、グリセリン、スクワラン、ジグリセリン、プロパンジオール、イソステアリン酸水添ヒマシ油、水添ナタネ油アルコール、ジメチルイソソルバイド、水添レシチン、フィトステロールズ、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、ヒマワリ種子油、コーン油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、パルミチン酸レチノール、レチノイン酸トコフェリル、水添レチノール、レチノール、アセチルシステイン、グルタチオン、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP、アラントイン、ユキノシタエキス、アロエベラ葉エキス、ツボクサ葉エキス、ビルベリー葉エキス、ホップエキス、ビオチン、スイゼンジノリ細胞外多糖体、パルミトイルテトラペプチド−7、パルミトイルトリペプチド−1、酢酸N−プロリルパルミトイルトリペプチド−56、パルミトイルトリペプチド−38、酢酸アミジノベンジルベンジルスルホニルD−セリルホモフェニルアラニンアミド、パルミトイルジペプチド−5ジアミノヒドロキシ酪酸、パルミトイルジペプチド−5ジアミノブチロイルヒドロキシトレオニン、アセチルデカペプチド−3、ヒトオリゴペプチド−1、オリゴペプチド−6、オリゴペプチド−20、ココアンホジ酢酸2Na、トコフェロール、ポリソルベート20、カルボマー、キサンタンガム、ステアリン酸グリセリル、PEG−60水添ヒマシ油、ステアリン酸グリセリル(SE)、カルナウバロウ、フェノキシエタノール、ペンチレングリコール、1,2−ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、BHT、ジメチコン、フェルラ酸エチル、乳酸Na、クエン酸、PVP、フラーレン、水酸化K -
消費期限 保管方法 未開封:冷蔵保存1年
開封後:冷蔵保存6ヶ月、室温保存2ヶ月
※未開封、開封後ともに冷蔵保存がおすすめです。特に使用頻度が低く、使用量が少ない方は、開封後も冷蔵保存がおすすめです。2ヶ月を過ぎますと、お肌への影響が緩やかになります。
開封後40℃6ヶ月保管でピュアレチノール濃度は0.079%〜0.089%(本品実測値)に低下します。室温保管は40℃ほどではございませんが、濃度は低下しますので、0.1%でお使いいただくためには室温保存で2ヶ月を目安にしております。
・ お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま、化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮ふ科専門医等にご相談されることをおすすめします。(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、しげき、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。目に入った場合は、こすらず、直ちに清浄な水で洗い流してください。ご使用後は必ずしっかりとふたを閉めてください。塗装が落ちる場合がありますので、容器表面をアルコール類で拭かないでください。乳幼児の手の届かない所に保管してください。極端に高温、直射日光があたる場所には保管しないでください。冷蔵庫で保管してください。
濃密なピュアレチノール*1で
日本人の肌質を重視した
9種のペプチドを11%以上配合
べたつかない保湿力と
ピュアレチノール*の品質を守る